1分閲覧済み
19 Jun
自分のことを客観視

ここ1週間、お声がかかっていろんなところに行っていたので、ブログは放置してました。ごめんなさい。数日おきに書いているだけ、まだ良しとしましょう。自分をいじめすぎるのもよくない。


インプットの時間として、楽しんだ傍らで考えたこと等は作品ブログやこちらの方でも紹介していこうと思います。


そして、総論は…

「自分の方向性の土台を見直さないとな」です。


例えば、私自身は「陰キャのインドア派」「変人」「気分屋」だと思っていました。でも、第三者からみると「真面目そうに見えて〇〇」「チャレンジャー」「多彩」なのです。


多彩・チャレンジャーはぎりぎりわかる(気分屋や変人を言い換えるならそういうと思うから)。でも、真面目だったら1社に長ーく勤めて「終身雇用」「会社に雇ってもらっている」という考え方を盲信している気がするんですよね(どちらも、条件付きで好きな考え方なんですけどね)。


自分で思っているよりも、自分のことってわかってないんだなぁと。仕事の方向性もそうです。


ライター?クリエイター?何でも屋?

元々文章作りが得意で、世の中には文面づくりやSNSが苦手な人が多いと気付いたのが「十勝の物書き屋」の始まり。


しかし、身近でヒアリングしてみるとデザイン・動画・マーケティング・ホームページ制作の話が多い気がする。クリエイターにしていくのか、しばらくライターをメインに挑戦するのか、自分が出来そうなことを手当たり次第にやるのか。


方向性の確立をめざさないとな…と感じた数日間でした。




コメント
* メールはウェブサイト上に公開されません。